豪快?残り物でお好み焼き

昨夜はお好み焼きを作りました。
友達2人に手伝いさせて、3人前のお好み焼きです。
何故豪快かというと、昨日の残り物のきんぴらごぼうとコロッケを生地に入れてみたくなったから。
友達曰く、「逆にどうなるか非常に興味」と乗り気です。
とりあえず材料は卵、お好み焼き粉、キャベツ、豚肉にきんぴらごぼうとコロッケ。
作り方はざっくり言うと、全部合わせて焼くだけ。きんぴらごぼうは汁が少ないので以外と見た目普通の生地です。ただしコロッケがはいると少し割れそうかな、まぁ大丈夫だろう。
ホットプレートで焼く。やはり少しばらけてしまう。が気合いでひっくり返して、焼く。
卵のおかげでばらけきらずになんとかお好み焼き完成して、実食。
味は複雑(いい意味で)全然美味しいです。昔おふくろが残り物でお好み焼きしてたから、行けると思っていましたが。
コロッケのおかげで腹パンパンで満足でした。

ノンアルコールビールは誰のため

僕はお酒が苦手。すぐ酔っちゃうし、ほとんど飲めません。

特にビールの味がどうも好きになれないのです。あの苦さがどうにもこうにも。

しかし、夏の暑い日、ビアガーデンや居酒屋で
冷えたビールをグビグビ飲んでいる友人たちを見ると羨ましかったりします。
おいしそうですもんね。

僕みたいな「ビール飲んでみたいけど飲めない」人でも
ビール好きな人の気分に浸れるのが、ノンアルコールビール。

最近では複数のビール会社がノンアルコールビールを発売しています。
僕も数回飲みましたが、これって本当にノンアルコール?
まさか酔ったりしないよね? と不安になるほどホンモノのような味覚。

ところが「おいしくない」「全然ビールに似てない」と言う人もいます。
ほぼ全員がホンモノのビールを大好きな人たち。
そりゃそうでしょう。ホンモノじゃないんだもん。

ハンドルキーパーの人でもビールの味を楽しむために、
というのも販売理由の一つであるノンアルコールビール。

「飲みたいけど飲めない人」、あるいは「飲めないけど飲みたい人」、
ノンアルコールビールはどちらの味方なのだろう。

トマトとジュースとの奇妙なライバル関係

僕はトマトジュースが大好きです。

毎日とはいきませんが、週に何回かは買ってきた
トマトジュースを朝食時に飲んでいます。

旅行先の朝食バイキングでトマトジュースを見つけたら、
もうそれだけで旅の喜びが倍増した気分。

カレーライスを作る際にも、
煮込む際に隠し味としてトマトジュースを少し入れています。
カレールーにトマトの酸味が加わって、
ちょっとした味の変化を楽しむことができます。

そんな感じでトマトジュースが大好きなのですが、
一方で野菜のトマトが苦手です。

サラダにトマトが含まれているのは敬遠しがち。
他の野菜にトマトの味が付いてたりすると、残念な気持ちになってしまうほど。

僕の場合は「トマトジュースがOKでトマトがNG」なのですが、
僕と正反対の友人がいます。
トマトは好きだけどトマトジュース飲めないという。

果汁100パーセントとかであれば両者の違いはないはずなのに、
なぜ片方だけダメなんだろう。自分の事ながら不思議です。

ハンバーグにいつも掛けるもの

大人も子供も大好きなハンバーグ。

子供の頃は、ハンバーグにトマトケチャップを付けていました。

こんがり焼けたハンバーグの上に赤く広がるケチャップ。
これはもう定番ではないでしょうか。

最近はハンバーグ専用ソースなんてのも販売されています。

中には有名なステーキ店の味わいを
家庭でも楽しめるというのが売りのソースもあったりして、
ケチャップとは全然違った味覚を自宅でも楽しむことができるようになりました。

で、僕は何をハンバーグに掛けているかというと、
「大根おろし+ポン酢」の組み合わせ。
今はこれが最も好きな味付けで、やめられません。

カリッと焼けてるハンバーグをポン酢に浸すと
ふやけちゃうというデメリットもあるんですけど、
サッパリとした味付けがたまりません。

最近ではファミレスでも和風ハンバーグとして提供されていますね。

僕はファミレスでも和風ハンバーグを食べる事が多いです。