インターネットは世界と繋がっている

最近、コンビニや飲食店などで従業員やアルバイト店員が不謹慎な写真を撮影し、Twitterなどに投稿したのが拡散され騒動になっている件をよく見かけます。

今回の件で僕が最も気になったのは、インターネットという便利なツールの使用法を誤るとどうなるか、ということ。

これだけ大きな騒動となり、中には営業停止となったり店舗を閉鎖するなど企業側にも悪影響が出るなど深刻な問題になるということを、悪フザケをした当人たちは予測できてなかったんじゃないかという気がします。

スマートフォンや携帯電話の普及により、とても簡単に利用者はインターネットと繋がることができます。写真も簡単に投稿できてしまう。

しかし当人たちにはその自覚がなく、あくまで友人間での「狭い範囲」での連絡手段、という程度にしか思ってなかったのではないか。

Twitterは外の世界と繋がっていて、誰が見ているか分からない。交換日記で秘密のやりとりをしているのではない、ということを僕自身も考えさせられました。

ハンバーグにいつも掛けるもの

大人も子供も大好きなハンバーグ。

子供の頃は、ハンバーグにトマトケチャップを付けていました。

こんがり焼けたハンバーグの上に赤く広がるケチャップ。
これはもう定番ではないでしょうか。

最近はハンバーグ専用ソースなんてのも販売されています。

中には有名なステーキ店の味わいを
家庭でも楽しめるというのが売りのソースもあったりして、
ケチャップとは全然違った味覚を自宅でも楽しむことができるようになりました。

で、僕は何をハンバーグに掛けているかというと、
「大根おろし+ポン酢」の組み合わせ。
今はこれが最も好きな味付けで、やめられません。

カリッと焼けてるハンバーグをポン酢に浸すと
ふやけちゃうというデメリットもあるんですけど、
サッパリとした味付けがたまりません。

最近ではファミレスでも和風ハンバーグとして提供されていますね。

僕はファミレスでも和風ハンバーグを食べる事が多いです。

いまや世界のエース、ダルビッシュ

昨年、日本からアメリカ・メジャーリーグへと移籍した
ダルビッシュ選手の快進撃が素晴らしい。

今年に入り、「あと1人で完全試合を達成」という試合がありました。

最後の打者にヒットを打たれてしまい惜しくも大記録の達成は成らなかったのですが、
監督やチームメイトから絶賛され、アメリカのスポーツメディアも高く評価していました。

8月上旬には6回までノーヒット・ノーランという好投もあり、
奪三振数も今シーズンは既に200を超えました。
球団(レンジャーズ)史上タイ記録だそうです。

第2回のWBCで日本が連覇を達成したとき、
優勝を決める最後の打者を三振に取り、
マウンドで雄叫びをあげたのはダルビッシュでした。

あの時から世界中の野球ファンには彼の名前がインプットされたに違いありません。

あの時は「日本のエース」だったダルビッシュ。
いまや世界に誇る大エースと言えるでしょう。

三振記録にも冷静に「チームのため」と語るダルビッシュですが、
完全試合を逃した夜にはTwitterで悔しさを語ってました。
そういった負けん気も彼の魅力。

今後も記録を積み上げていって欲しいですね。

Facebookで何よりも見たくないもの

Facebookを細々と楽しんでいます。

積極的に何かを発信はしていませんが、
遠く離れた友人の近況を見たり、故郷の写真を懐かしく眺めたり、
好きなアーティストの情報を収集したりと、いろいろ活用はしています。

そんな中、どうしても見たくないものがあります。それは「食事の写真」。

今日食べた写真などという感じで、夕食のおかずや
外食先での美味しそうな写真をFacebookにアップしてる友人がいるんですけど、
あれは本当に困る。

というのも僕、ダイエット中なんです。

間食したら絶対に太っちゃうから控えてるし、
油っこいものやハンバーガーなども最近は食べていません。

それなのに、Facebookで続々と美味しそうな料理の写真を流されちゃうと
食欲が刺激されて、お腹が空いてしまうのです。本当に困る。

友人から外すわけにもいかないし、どうしたもんでしょうね。
料理写真だけ表示禁止に出来る仕組み、誰か作って欲しいなぁ。