メガネとコンタクトレンズ

僕は近眼なので、メガネを掛けています。
仕事でパソコンをよく使うこともあり、メガネは今や必須アイテム。

よほど急激に視力が落ちたりといったことがなければ、
ある程度長い期間を同じメガネで過ごすことが出来ます。
最近はフレームのデザインや強度などもいろいろ工夫されてますし、
視力矯正用ではないファッション用の「伊達メガネ」なんてのもありますね。

一方でコンタクトレンズを視力矯正に使用している人も僕の身近には多くいます。

コンタクトレンズはお手入れが大変そうだなというイメージを持ってました。
あとは落とした時に大変そうだし、紛失した場合の費用も大変だろうなーと。

でも最近は使い捨てコンタクトが主流になってるみたいですね。
使い捨てであれば最悪落としたとしても換えが効くし、
お手入れもそれほど気にしなくて良さそう。

ここ数年はレーシックという視力矯正手術も注目されています。
メガネやコンタクトを使わず視力が良くなるのは羨ましい。
僕もちょっと気になっています。

宝くじ売り場に当たり外れはあるのか

1等賞金が億単位になるものもある宝くじ。
僕もときどき買ってます。全然当たりませんけどね。

関東や関西などの都市圏では年末ジャンボやサマージャンボなどの販売初日になると、
有名な販売所に購入者が長蛇の列を作って並んでる映像がテレビに流れたりもします。

あれを見ていつも思うんですけど、
確かに1等や2等などの高額当選者が過去に多いほど、
その売り場には金運がある!とすがる気持ちは分かるのですが、
当選確率ってそんなに違うものなんでしょうか。

だとすれば今まで一度も高額当選者の出てない売り場って
「全然見込みがないのかな?」とかを考えちゃうわけです。
どうせ買うなら当たりたいのが本音だし。

ロト6などの高額当選者がこの売り場から出ました!
って張り紙も見ますけど、ロト6って自分で数字を考えて買うタイプですよね。
売り場、全然関係ないように思うのだけど…。

まあ、いつも当たらない僕のグチなんですけどね。
さあ今回はどこの売り場で買おうかな。

夏の北海道に行ってみたい

北海道には過去1回だけ行ったことがあります。
時期は2月で、ものすごい大雪でした。

空港から一歩外に出ると今まで体験したことのない気温の低さに、
「寒い」というよりも「痛い」と感じてしまうほど。

雪が大量に積もっているにもかかわらず平常運転で
スピード出して走ってるJRに乗りながら驚きました。
雪に不慣れな地域だと徐行運転、最悪の場合は運休になってしまうというのに。

そんな雪の北海道は経験ありますが、夏の北海道には行ったことがありません。

北海道は梅雨もないというし、
夏期は他の地域と比べて多少は気温が低いというのも耳にしました。
毎日こうも暑いと北海道って涼しいのかなーと妄想してしまいます。

ドラマ「北の国から」で見たラベンダー畑や大草原などの景色を一度見てみたい。
夏の北海道に行くのが今の僕の夢です。