ガンマンばかりいる国

スケート場に行こうとした若者が友人の家に行く途中、カーナビの間違いで別の民家のドライブウェイに迷い込み、住人の69歳のおっさんに銃で撃たれて死亡した、というニュースが米アトランタのネットニュースにあった。
「強盗だと思ったんだ」ということらしいが、いきなり撃つかなあ。
ハロウィーンに撃たれて死んだ日本人青年と似ている。
日本だったらどうするか。
強盗だと思ったら、まあ警察に電話するわねえ。
米国でもそんな対応の人は多いだろうけど、そこは自分のことは自分で守る人たちだ。
最終的には警察だって信用できないと思ってるかもしれん。
こういう人たちに銃規制がどうのこうのと言っても話が通じるわけがない。
「そんなこといったって、車から降りてきたやつが銃を持ってたら銃で対抗するしかないじゃないか」という理論が延々繰り返される。

それが狙いなんだろうけど

デパートで物産展が開催されると、ついのぞいてしまう。
結局買うもんないなあ、とつぶやきながら会場を後にすることも珍しくないが、まあこれはお菓子関係に全く興味がないので選択肢が最初から半減してしまうこともあるのだろう。
前に行った加賀百万石なんちゃら展。
サバのいしる干しみたいなのとカキの佃煮を買ったのだが、その話を前職場の女子にしたら、「試食もしないでですか」と驚かれた。
彼女も物産展好きなのだが、半分くらいは試食を目的としているようで、今回は試食が少ないとご不満そうだったのだ。
試食って、男は面倒だと思うなあ。
いや、性別の問題ではないか。
私は、面倒だ。
スーパーで試食すると買わなくてはいけないような気になる。
まあそれが狙いなんだろうけど。

おすすめドラマ「デスパレートな妻達」

一時期の海外ドラマブーム、「24」から始まり「プリズンブレイク」「ヒーローズ」「ロスト」など名作連発でした。
そのスケールとストーリーの面白さは段違いで、日本のドラマを見る気になれないほど。
「CSIシリーズ」など根強い人気の作品はあるものの、最近はメガヒットが出てませんね。
また世界的ブームになる作品が現れてほしいものです。

個人的には、いくつか面白いなと思う作品もあるんですが、その中でも「デスパレートな妻達」は、なかなかの傑作だと思います。
主婦が主人公ということで、女性向けなイメージですが、笑いあり涙ありサスペンスありミステリーありと、面白さ満載なので是非男性にも見てほしいですね。
お色気シーンもチョコチョコありますよ(笑)
アメリカドラマらしく、予想もしない展開が次々と起こっていくので、続きが気になってやめれませんよ!

寝不足でも楽しい事をやっていたらイキイキしている

近頃寝不足なような気がします。
別に悩んで眠れないとかではありません。

どっちかというと、したい事が次々現れて楽しくなって寝れなくなるというパターンです。
今日はこうしよう
明日はこれをしようと計画を練るうちに楽しみが広がって目が冴えてしまうのです。
寝なければ楽しくなくなるとか、不安定になったり、食欲も落ちて不健康に確かに思っちゃいますが
自分次第なんじゃないかって思いました。
好きな事をしている人は寝不足でもそれ以上の喜びが得られますから
寝てなくても案外元気なものです。

少し例えの規模が大きいですが
芸能人の方は二時間だけしか寝ない、一睡もしない感じのあまりろくに眠らない人も多いようですからね

楽しいと思えたり、遣り甲斐や生き甲斐を感じる事が日々あるならば寝不足なんて案外怖くないものです。

新しいメガネへ

中学時代に近視のため眼鏡をかけ始めました。

それ以来ウン十年メガネ人生です。

そのおかげか、ずいぶん長い間、視力検査で視力の低下は認められませんでした。

しかしついに去年、職場で行われた身体検査で「右の視力が低いですね」といわれました。左の視力は裸眼で0.1、矯正後は1.0でしたが、右は裸眼で0.1未満、矯正後も0.6ということです。

先生には「右の視力がこれだけ低いとお疲れになるんじゃないですか?」といわれました。

確かに最近目が疲れるようになったので、てっきり歳のせいかと思っていたのですが、原因がそんなとこにあったなんてびっくりデス。

メガネをかけてもそんな状態だっていうのは、眼鏡をかけている意味がありませんよね。

そういえば、10年近くレンズは変えてませんでした。
今度、新しいメガネを作りに行こうと思っています。

自転車の進化が素晴らしい

子供の頃は毎日のように自転車に乗ってました。高校生の頃は学校に自転車で通学してたくらいだし。

オトナになってから自転車に乗る機会がメッキリ減ってしまい、最近の自転車がどんな風になってるのかを全然知らなかったのですが、いろんな機能が付いてるんですねー。

まず男の子なら誰もが昔は欲しがってた変速機能(ギア)も、確か僕が乗ってた自転車は5段階だったけれど、今では10段階なんてのもあるみたいです。3速とか7速とかどう使い分けてるんだろ…。

夜に点灯するライトも現在はオートライトが主流なんですね。センサーで明るさを判断して、暗くなったと感知したら自動的にライトが点灯するんだとか。

ライト点灯時の「ペダルの重さ」も昔より軽くなってるそうです。

さらには、電動自転車なんていうのまで。私は乗ったことがないのですが、どのくらい軽いんだろう。上り坂とかもスイスイ行けちゃうというから、軽快なんだろうなぁ。

モノの進化ってスゴいですね。もうすぐナビ機能なんか付いちゃったりして。

格安航空を上手に活用したい

格安航空会社(LCC)が最近話題です。

ピーチ、ジェットスターといった格安航空が、
ANAやJALといった大手航空会社よりも格段に安い料金で航空チケットを販売しています。

大手航空会社どころか、場合によってはJRの新幹線や高速バスよりも安くなるときがあります。
値段も安く、しかも到着までの所要時間が短いため、
旅行者にとってこれほど嬉しくありがたいことはありません。

ところがメリットばかりではなく、LCCは機体の保有数が少ないため、
1機にトラブルが発生すると1つの便だけでなく、
その機体を利用する予定の全ての便に影響が及び、遅延や欠航が発生してしまいます。

機体トラブルによる欠航を上手に避けるには、
その日最初の便を利用するのが吉。1泊で旅行するのであれば、
1日目の始発で行き、翌日の始発で帰れば欠航のリスクはずいぶん減ります。

問題は宿泊費用をどうするか?
訪問先に親戚や友人がいるなど、宿泊費不要ならいいですが、
ホテルに泊まるのであればあまり格安な旅にはならなくなっちゃいそう。

映画館で見たいジャンル

最近はDVDやブルーレイをレンタルで借りてきたり、
月額制の映画チャンネルを契約したこともあって、
映画館で映画を見る機会が以前に比べて減りました。

それでもやっぱり、巨大なスクリーン、そして大音量で鑑賞できる映画館は魅力的。

僕がよく見る映画のジャンルは、爽快でスカッと発散できるアクション映画、
VFXの特撮技術で非現実的な物語を楽しめるSF映画、
犯人は誰なのか謎を追いながらクライマックスへと向かうサスペンス映画などなど。

そんな中でも自宅のテレビじゃなく映画館で見たい映画といえば、
やっぱり頭をカラッポにして何も難しく考えずに楽しめるアクション映画かなーと思います。

映像に加えて音響も迫力を求められるのがアクション映画。
自宅のテレビでは実現できない迫力を求めて、今度の休日にでも映画館に行ってきます。

メガネとコンタクトレンズ

僕は近眼なので、メガネを掛けています。
仕事でパソコンをよく使うこともあり、メガネは今や必須アイテム。

よほど急激に視力が落ちたりといったことがなければ、
ある程度長い期間を同じメガネで過ごすことが出来ます。
最近はフレームのデザインや強度などもいろいろ工夫されてますし、
視力矯正用ではないファッション用の「伊達メガネ」なんてのもありますね。

一方でコンタクトレンズを視力矯正に使用している人も僕の身近には多くいます。

コンタクトレンズはお手入れが大変そうだなというイメージを持ってました。
あとは落とした時に大変そうだし、紛失した場合の費用も大変だろうなーと。

でも最近は使い捨てコンタクトが主流になってるみたいですね。
使い捨てであれば最悪落としたとしても換えが効くし、
お手入れもそれほど気にしなくて良さそう。

ここ数年はレーシックという視力矯正手術も注目されています。
メガネやコンタクトを使わず視力が良くなるのは羨ましい。
僕もちょっと気になっています。

宝くじ売り場に当たり外れはあるのか

1等賞金が億単位になるものもある宝くじ。
僕もときどき買ってます。全然当たりませんけどね。

関東や関西などの都市圏では年末ジャンボやサマージャンボなどの販売初日になると、
有名な販売所に購入者が長蛇の列を作って並んでる映像がテレビに流れたりもします。

あれを見ていつも思うんですけど、
確かに1等や2等などの高額当選者が過去に多いほど、
その売り場には金運がある!とすがる気持ちは分かるのですが、
当選確率ってそんなに違うものなんでしょうか。

だとすれば今まで一度も高額当選者の出てない売り場って
「全然見込みがないのかな?」とかを考えちゃうわけです。
どうせ買うなら当たりたいのが本音だし。

ロト6などの高額当選者がこの売り場から出ました!
って張り紙も見ますけど、ロト6って自分で数字を考えて買うタイプですよね。
売り場、全然関係ないように思うのだけど…。

まあ、いつも当たらない僕のグチなんですけどね。
さあ今回はどこの売り場で買おうかな。

夏の北海道に行ってみたい

北海道には過去1回だけ行ったことがあります。
時期は2月で、ものすごい大雪でした。

空港から一歩外に出ると今まで体験したことのない気温の低さに、
「寒い」というよりも「痛い」と感じてしまうほど。

雪が大量に積もっているにもかかわらず平常運転で
スピード出して走ってるJRに乗りながら驚きました。
雪に不慣れな地域だと徐行運転、最悪の場合は運休になってしまうというのに。

そんな雪の北海道は経験ありますが、夏の北海道には行ったことがありません。

北海道は梅雨もないというし、
夏期は他の地域と比べて多少は気温が低いというのも耳にしました。
毎日こうも暑いと北海道って涼しいのかなーと妄想してしまいます。

ドラマ「北の国から」で見たラベンダー畑や大草原などの景色を一度見てみたい。
夏の北海道に行くのが今の僕の夢です。

ノンアルコールビールは誰のため

僕はお酒が苦手。すぐ酔っちゃうし、ほとんど飲めません。

特にビールの味がどうも好きになれないのです。あの苦さがどうにもこうにも。

しかし、夏の暑い日、ビアガーデンや居酒屋で
冷えたビールをグビグビ飲んでいる友人たちを見ると羨ましかったりします。
おいしそうですもんね。

僕みたいな「ビール飲んでみたいけど飲めない」人でも
ビール好きな人の気分に浸れるのが、ノンアルコールビール。

最近では複数のビール会社がノンアルコールビールを発売しています。
僕も数回飲みましたが、これって本当にノンアルコール?
まさか酔ったりしないよね? と不安になるほどホンモノのような味覚。

ところが「おいしくない」「全然ビールに似てない」と言う人もいます。
ほぼ全員がホンモノのビールを大好きな人たち。
そりゃそうでしょう。ホンモノじゃないんだもん。

ハンドルキーパーの人でもビールの味を楽しむために、
というのも販売理由の一つであるノンアルコールビール。

「飲みたいけど飲めない人」、あるいは「飲めないけど飲みたい人」、
ノンアルコールビールはどちらの味方なのだろう。

トマトとジュースとの奇妙なライバル関係

僕はトマトジュースが大好きです。

毎日とはいきませんが、週に何回かは買ってきた
トマトジュースを朝食時に飲んでいます。

旅行先の朝食バイキングでトマトジュースを見つけたら、
もうそれだけで旅の喜びが倍増した気分。

カレーライスを作る際にも、
煮込む際に隠し味としてトマトジュースを少し入れています。
カレールーにトマトの酸味が加わって、
ちょっとした味の変化を楽しむことができます。

そんな感じでトマトジュースが大好きなのですが、
一方で野菜のトマトが苦手です。

サラダにトマトが含まれているのは敬遠しがち。
他の野菜にトマトの味が付いてたりすると、残念な気持ちになってしまうほど。

僕の場合は「トマトジュースがOKでトマトがNG」なのですが、
僕と正反対の友人がいます。
トマトは好きだけどトマトジュース飲めないという。

果汁100パーセントとかであれば両者の違いはないはずなのに、
なぜ片方だけダメなんだろう。自分の事ながら不思議です。

スマートフォンってスゴい!

数年前から携帯電話をスマートフォンに変えました。

初めて買った携帯電話にカメラ機能が付いていたときは本当に感動しました。
外出先で写真を撮って、それをメールに添付して誰かに送ることができる。

遠く離れた友人や家族に、いま自分が見てる光景を
すぐ送信できるってスゴいな、と感動したものです。

時代と共に携帯電話もドンドン進化し、
今はスマートフォンを持ってる人もずいぶん増えた印象。

写真を撮ってメールを送って電話をかけるだけじゃなく、
行き先を地図で調べてナビ機能で案内してもらったり、
電話番号をネットで調べたり、
JRやバスの時刻表や料金を調べることもできちゃう。

10年後になると、今は想像もできない便利な機能が
スマートフォンに搭載されてるかもしれないですね。

いや、その頃にはもうスマートフォンではない何かになってるのかな?

サッカー日本代表

2014年にブラジルで開催されるサッカーのワールドカップ。
日本代表はアジア予選を勝ち抜き本戦進出を決めました。

前回大会ではまだ若手の域だった本田選手が
今では大黒柱的な存在へと成長しましたし、
欧州リーグで活躍中の香川選手や長友選手など、
世界各国から注目される選手も出てきました。

試合のテレビ中継も毎回高い視聴率になりますし、
多くの人々が注目する日本代表。
試合の結果で一喜一憂しちゃいます。

期待感が大きくなればなるほど、
たとえば負けが続いたり無得点で終わったりすると、
感想が過激になるのも見受けられます。

監督を変えろーとか、あの選手を呼ぶなーとか。

失望する気持ちは分からないでもないですが、
もうちょっと見る側も心にゆとりを持って、
長く温かい目で見守ってあげればいいのにな、
と僕はいつも思っちゃいます。

夏ってこんなにも暑かったっけ?

今年の夏は暑いですねー。

僕自身が暑いの苦手なのもあるんですけど、
今年はいつにも増して暑さが厳しいんじゃないかと思えてなりません。

夏が暑いのは当たり前だけど、こんなに暑かったっけ?

地球温暖化のせいだとか言われていますが、
今後も毎年こんな暑い夏が続いていくんでしょうか。

イヤだなぁ~。

僕がまだ小さかった頃、気温が30度を超えたら
「暑すぎるよ!」ってみんなが怒っちゃうような状態だったような記憶があります。

でも今って、毎日30度を超えてますもんね。

そんなことを思ってたら、
高知県では気温が41度に達したというニュースが入ってきました。

もう人間の体温より遙かに上じゃないですか…。

夜も暑すぎてとても眠れたもんじゃないほどの熱帯夜が続いてます。

冷房のありがたみをシミジミ感じますねー。

ガソリンの値段はどこまで

ドライブが大好きなので、休日はいろんなところに車を運転して遊びに行ってます。

でも最近、全国的にガソリンの値上げが止まりません。どんどん高くなってきてるので、何も考えず無邪気にドライブ三昧でいいんだろうか、と考えるようになってきました。

たとえば片道1時間の場所に行かねばならないとき、JRの運賃だと幾らだろう、バスの料金は幾らだろう、というのを調べるようにしています。

自分の車の燃費がどのくらいで、ガソリン価格がどのくらいで、距離から換算したらガソリン幾ら分くらいになるな、みたいな計算はとても出来ないですが、感覚的に「これ、バスで行った方が安いかな」と思ったら車ではなくバスにすることも増えてきてます。

ただ、一人での移動だとまだいいんですが、これが恋人とのデートだったり、家族での移動になると、人数分の運賃が必要ですから、だったら車の方が安上がり?ってなります。

移動するのに算数を必要としないガソリン価格になってくれれば一番いいんですけどねー。

インターネットは世界と繋がっている

最近、コンビニや飲食店などで従業員やアルバイト店員が不謹慎な写真を撮影し、Twitterなどに投稿したのが拡散され騒動になっている件をよく見かけます。

今回の件で僕が最も気になったのは、インターネットという便利なツールの使用法を誤るとどうなるか、ということ。

これだけ大きな騒動となり、中には営業停止となったり店舗を閉鎖するなど企業側にも悪影響が出るなど深刻な問題になるということを、悪フザケをした当人たちは予測できてなかったんじゃないかという気がします。

スマートフォンや携帯電話の普及により、とても簡単に利用者はインターネットと繋がることができます。写真も簡単に投稿できてしまう。

しかし当人たちにはその自覚がなく、あくまで友人間での「狭い範囲」での連絡手段、という程度にしか思ってなかったのではないか。

Twitterは外の世界と繋がっていて、誰が見ているか分からない。交換日記で秘密のやりとりをしているのではない、ということを僕自身も考えさせられました。

ハンバーグにいつも掛けるもの

大人も子供も大好きなハンバーグ。

子供の頃は、ハンバーグにトマトケチャップを付けていました。

こんがり焼けたハンバーグの上に赤く広がるケチャップ。
これはもう定番ではないでしょうか。

最近はハンバーグ専用ソースなんてのも販売されています。

中には有名なステーキ店の味わいを
家庭でも楽しめるというのが売りのソースもあったりして、
ケチャップとは全然違った味覚を自宅でも楽しむことができるようになりました。

で、僕は何をハンバーグに掛けているかというと、
「大根おろし+ポン酢」の組み合わせ。
今はこれが最も好きな味付けで、やめられません。

カリッと焼けてるハンバーグをポン酢に浸すと
ふやけちゃうというデメリットもあるんですけど、
サッパリとした味付けがたまりません。

最近ではファミレスでも和風ハンバーグとして提供されていますね。

僕はファミレスでも和風ハンバーグを食べる事が多いです。

いまや世界のエース、ダルビッシュ

昨年、日本からアメリカ・メジャーリーグへと移籍した
ダルビッシュ選手の快進撃が素晴らしい。

今年に入り、「あと1人で完全試合を達成」という試合がありました。

最後の打者にヒットを打たれてしまい惜しくも大記録の達成は成らなかったのですが、
監督やチームメイトから絶賛され、アメリカのスポーツメディアも高く評価していました。

8月上旬には6回までノーヒット・ノーランという好投もあり、
奪三振数も今シーズンは既に200を超えました。
球団(レンジャーズ)史上タイ記録だそうです。

第2回のWBCで日本が連覇を達成したとき、
優勝を決める最後の打者を三振に取り、
マウンドで雄叫びをあげたのはダルビッシュでした。

あの時から世界中の野球ファンには彼の名前がインプットされたに違いありません。

あの時は「日本のエース」だったダルビッシュ。
いまや世界に誇る大エースと言えるでしょう。

三振記録にも冷静に「チームのため」と語るダルビッシュですが、
完全試合を逃した夜にはTwitterで悔しさを語ってました。
そういった負けん気も彼の魅力。

今後も記録を積み上げていって欲しいですね。

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