岐阜県の新穂高

先日の休みを利用して、岐阜県の新穂高温泉まで足を運んでみました。

JR中央本線の松本駅から山道をバスで2時間半程度揺られた場所に静かな佇んでいる、「槍見館」という名前の温泉旅館に宿泊してきました。

]古民家をリノベーションしたノスタルジックなムードを感じることができる館内や客室で、ゆっくりとくつろぐことが出来ました。

お部屋からはこの宿泊施設の名前の由来となった、豊かな自然に囲まれている槍ヶ岳を眺望することができる絶好のロケーションになります。

臼と杵を使用した昔ながらの餅つき体験が楽しかったです。つきたてのお餅をきな粉や黒蜜をまぶして、美味しく頂くことが出来ました。

自分でついたお餅をその場で食べることが出来るのが、貴重な体験で味わい深かったです。

温泉は4つの豊富な湯量を持つ源泉かけながしになっていて、北アルプスの広大な風景を眺めながら浸かることが出来るのが嬉しかったです。

穏やかに流れる時間の中で日頃の疲れをリフレッシュすることができるので、幅広い世代の方にお勧めな観光スポットです。

毎日の食事

なんか日々の食事がだんだん面倒になってきたような。。もともと食べるのは好きで料理も基本好きだが毎日何かを作って食べることが義務的になってきていてちょっとつらい。

そこで思いついたのが完全栄養食。日本でも販売されていて飲むタイプのものとパスタタイプのものがあります。まだ試してみたことはないのですが商品評価サイトでは味と栄養価にいまいちの評価がついています。

パスタタイプのものは食べた感じがあるのでメインの食事としていけそうかなとも思います。ソースを変えれば味も変わるので飽きがこないと思います。

料理をするのが好きな人も時間がないことが多いと感じますが、現在では時短に使える家電が多く自動調理の機械や食器洗浄機、お掃除ロボットなどの自動化も進んでますよね。

さとり世代やミレニアム世代はシンプルなライフスタイルが好まれますが団塊ジュニア世代は社会に出る前にバブルを経験しており、美味しいものを食べたい欲求がまだあると思います。

完全栄養食で色んなバリエーションがあり、簡単に調理でき美味しいものができればこれからの可能性があるでしょうね。

美術館巡り

ちょっと前の話なんですが、「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」という絵画展に行ってきました。東京メトロ千代田線の乃木坂駅から徒歩で3分程度の便利な立地にある、新国立美術館で観てきました。

ドイツで生まれ育ってスイスに移住して自らの生涯を美術品の収集に捧げた、エミール・ゲオルク・ビュールレの情熱が伝わってきました。れまではヨーロッパ以外ではほとんど公開されることのなかったという、数多くの貴重なコレクションが魅力溢れていました。

ゴッホの「日没を背に種をまく人」は、シンプルな点描画スタイルの中にも深いメッセージが込められているようで面白かったです。

エドゥアール・マネの「ベルビュの庭の隅」は、色鮮やかな緑の風景の中に溶け込んでいる青を身に纏った人物像が幻想的な味わいでした。日本では初めて展示されることになった、クロード・モネの「睡蓮の池、緑の反映」が圧巻でした。高さ2メートルにも達し、横幅は4メートルを上回っているダイナミックな構図に惹き込まれていきました。

ビュールレのコレクションは2020年になるとチューリッヒに移管されてしまう予定になり、今回日本で鑑賞できたことに不思議な縁を感じました。

絵画と人との偶然の出会いを楽しむことができるので、休みの日には近くの美術館を巡ってみるのもお勧めです。

久々にワクワク

最近ネット配信で楽しみにしてるドラマがあります。それは、二宮君主演の「ブラックペアン」。

私はドラマはあまり見る方ではありませんが、医療系のドラマは見ることが多いのです。ですから、ブラックペアンは楽しみにしていました。

原作はチームバチスタの栄光の海堂尊。さすがご自身も医師免許を持っていらっしゃるということで説得力ありですね。

色々医療系のドラマは見てきましたがだいたい主人公の天才外科医は長身でイケメンだったのが、この作品の主人公渡海こと二宮君は小柄である意味新鮮です。

「邪魔!ドケ!」と、言ったり、見上げる様に他の外科医たちを罵倒する姿が。

また、過去に影を持っているような天才外科医は、昔見ていた織田裕二主演の「振り返れば奴がいる」以来かなと思って見てます。周囲には悪ぶっているのですが、

実は照れ隠しだったりしてと思わせるんですが。

現在のところ、内田聖陽さん演じる佐伯教授には従順ですが何か二人の間には過去に訳ありな雰囲気だなあ。佐伯教授がブラックペアンを使う理由なんかも楽しみです。

まあ、原作は読まずにネタバレ記事も見ない様にしてこれから楽しもうと思います。ハッピーエンドなら海渡はいつから正義の味方へ舵を切るのかな~。

技術の進歩による病気

先日、テレビでネット依存の特集をやっていました。

ネットに夢中になるあまり日常生活に支障をきたし、仕事はもちろんのこと人との接触も拒むようになっていきます。

この病気は本人も気づかないうちに進行し、心と身体をむしばんでいくそうです。

本人の意志の問題ではなく、心の病のため周りからの忠告は病状を悪化させる危険性があります。

誰よりも苦しんでいるのは本人で、やめたくてもやめられない自分に嫌悪感を抱いてしまいます。

アルコールや薬物に依存する行為はよく耳にしますが、ネット依存もあるんですね。

スマホが登場してからは生活に欠かせない便利な道具の一つとなりましたが、その裏では新しい病気が発生しているのも事実です。

画期的な技術が開発される一方で、その弊害が出てきてしまうことには複雑な心境になってしまいます。

今後もAIなど新しい技術の発展が見込まれますが、技術と弊害は表裏一体なものでやむを得ないことなのかとも感じました。

鳩に怒る

先日、自分の庭の家庭菜園に枝豆の種を蒔いてみました。夏になったら自分で作った枝豆を茹でて、生ビールのつまみにしようと計画して、畑を耕し肥料をまいてから枝豆の種を購入しました。種はひと袋100円程度で売っていたので、安いと思って購入し早速準備した畑に蒔いてみました。

水をしっかり与えれば数日で芽がでると書かれていたので楽しみにしており、昨日芽が出始めたことを確認しました。しかし、今日見に行くと出ていたはずの芽が何もありません。おかしいと思ってよく見てみると、芽の根の部分だけ残っていました。これは『やられた』と思って周りをよく観察すると、案の定、鳩が飛んでいるではありませんか。あわてて追い払っても後の祭りでした。仕方がないので、残っていた種をもう一度蒔いて、今度は上から小さな植木鉢を被せておきました。

毎年、家庭菜園でトマトやピーマン、パセリなどは作っていて害虫には注意しているのですが、鳩には注意していなくて後悔しています。でも、もう一度種を蒔いたので、夏には美味しい枝豆が食べられるかな。

フィフティ・シェイズダーカー

前作を映画館で見ていて、今回は家でアマゾンプライムでみました。前の作品のことはほとんど忘れていたのですがとにかくエッチのからみが多い作品です。

主人公の女性の彼氏はとてつもない大富豪で会社を経営しておりマッチョでイケメンなので女性にはたまらない映画でしょう。

一般男性はセレブな彼氏を見ても現実感がないのでこういう世界もあるんだなと思う程度です。

彼女が最近なにか買い物したって聞いたら、航空会社買ったよ何ていう感じです。

彼女が出版社で働いているとちょうど欲しかったから買ってみようかと会社を買う素振りも見せます。

やっぱり男は金ですよね、女を幸せにするのは。

デートのシーンも豪快で大型ヨットに乗って海を駆け抜ける爽快感がいいですね。

一番の見所は男性の趣味であるSMのシーンですね。女性も自分から男を誘って乱れます。

女の子を肩に担いでベットに行くシーンが女子にはキュンとする場面でしょう。

色んな意味で新たな知識が得られる映画なので女の子だけでなく男も見ましょうね。

雨の日の洗濯

ある程度洗濯物が溜まってから洗う派。

丁度5日分ぐらい溜まったので、会社行く前に洗ってしまおうと思ったら雨が降り出してしまいました。
うちの場合、洗濯機に乾燥機能はついてないし、古い賃貸なので浴室に洗濯物を乾燥させる機能も当然ありません。

つまり洗うのはいいけど、その後待っているのは生乾き地獄ということになります。
あの臭いって不快だし、周りに臭いが気付かれないか不安になってしまうのですよね。
もちろん他人が私にそんな注目している訳ないということはわかりますけど。

だったら無理して洗わなければいいと思われるかもしれません。しかしそろそろ下着の予備が少なくなっているのですよ。
女性と違って男はあんまり下着を常備しませんからね。
会社行く前に洗濯してしまって爽快感いっぱいで出社するつもりだったのに、朝から憂鬱に気分になってしまいました。
この際乾燥機能付きのドラム式の洗濯機を買うべきなのかもしれませんね。

二度とこんな憂鬱な気分にならないために。

ガラケー

私の友人、A君は、いまだにガラケーを使っています。

彼曰く「自分はちゃんと人と話すコミュニケーションを大切にしたい。」だからSNSはおろかメール(アカウントだけは持っていますがメールのチェックはしていないようです)も使わない主義とのことです。

普段、たまにかかってくる電話以外、彼と接することがないので特に彼の主義については気にしていませんでした。ただ、あるとき、昔のサークル仲間と同窓会をすることになりました。私は幹事だったので、かつてのメンバーの参加希望日程、場所の調整から日程、場所の決定まで全て行い、参加希望者にメールやSNSでお知らせしていました。ただ、A君からは何の返答もありません。

あるとき、A君から電話があったので同窓会の話をしました。すると「そういうことは電話で知らせてくれ」と主張してきました。

私は色々とメールで送っているのでまずはそれを見ろ、と言いましたが「オレはメールを見ないことを知っているだろ」と彼の立場だけを主張してきました。こういう自分の主張だけをしてきて、コミュニケーションのリテラシーを理解しない輩もいるのかと、うんざりしました。彼は同窓会に来たものの、場所がわからない(地図は送っていましたが)、自分にだけ連絡がなかったと文句だけを言って帰りました。

トシを取って偏屈さも加わったのだと思いましたが、自分も時代の波を感じずに、頑なに自分のポリシーだけを主張することだけは避けようとつくづく思いましたね。

意外と大変

先日私の仕事が休日である日を利用して、知り合いの犬の散歩を引き受けました。
一泊してくるそうで、その日の昼、夕方、そして翌朝の計三回です。
私は今まで猫を飼った事はありますが犬は無く、散歩をさせた事は殆どありませんが、中型犬でありますが私によくなついている事もあり、軽く考えていました。

実際散歩をさせてみて、絶対この犬は私の事をナメていると感じざるを得ませんでした。ま~、言う事を聞かないなんてものじゃなかったですね。
とにかく自分の進みたいほうに強引に行こうとします。なんかもう、力勝負って感じです。
前方からやって来る別の散歩中の犬を威圧しまくりで、経験の無い私は飼い主さんに恐縮しまくりでした。
後、犬ってこんなにウンチをするのかな?と思ったのですが、ちなみにこの犬は三回の散歩で計四回のウンチをしました。平均的な回数を知らないので、何とも言えませんが。
そんな中、私は散歩が終わりその都度帰ろうとすると、もの凄~く寂しそうな顔をするのです。
それは私に向けられたものではなく、ご主人に会いたい一心なのでしょうが、見ていてこちらも切なくなってきました。
なんかワンちゃんも良いな~って、感じましたね。

https://watertopic.net

ようやく春がやってきたようです。

最近ようやく温度が上昇してきたように思えます。

気温が上昇してくるとピンクの綺麗な桜が楽しみになりますよね。
私の住んでいる周辺でも桜がちらほら咲いてきています。
ただ、自分は「花粉症」の症状がひどくつらいて、春はいいことばかりでもないのですが。

でも、この時期になると満開の桜の中で会社の人や友人たちとお花見をしたくなりますよね。お花見では、お酒飲みすぎないようにしないと。

そういえば、先週、関西地区に連日出張していました。その日は、移動距離が長かったためホテルに着いたのは22時近くになりました。
本来であればフロントは静かなのですが、この日に限ってはフロントに列が。

このホテルは度々使うビジネスホテルなんですが、春休みでどこもいっぱいなのか、リュックサックを背負った子どもを含むファミリーがチェックインに並んでいます。
そう言えばいつもよりシングルのホテル料金も高かったなぁとは思っていたのですが、宿泊施設の少ない地域ではこういう事があるんですね。
でもファミリーといっても泊まるのに騒がしいとか、そういった問題はありませんでした。

しかし、油断した私がバカでした。翌日朝のビュッフェに長蛇の列が!!!
ひぃぃ!!こっちは9時からの得意先とのミーティングで7時半には出ないといけないのに…。

結局朝ごはんはコンビニで買って朝の楽しみである朝食ビュッフェを諦めました。春休みの出張はこういうことがあるんですね。(涙)。

朝のバトル

寝起きが悪い私を、毎朝起こしてくれるうちの奥さん。

めざましがガンガン鳴っていても全く起きられないので、手を変え品を変え、いろんな方法を使って起こしてきます。

くすぐられたり、上に乗られたり、ティッシュで作ったこよりを鼻につっこまれるのはまだ序の口。

先日は暑くなってきてふとんをかぶらずに寝ている私の足にガムテープを張られて思いっきりはがされるという恐ろしい手を使われました…。

起きない私が悪いのはわかってるはいるんです。

さすがの痛さに即目も覚め直後にキレかけましたが、あまりにもきれいに脱毛されたねと満足げな奥さんの顔を見て怒る気も失せ、思わず笑えてきてしまいました。

着替える時に気づいたけど、一部だけ脱毛されたすね毛はどうすれば…。

また次回もガムテープされちゃうのかな。

もういっそのこと全身脱毛してやろうかな・・・

フットサル

趣味でフットサルをやっています。

しかし今はもうなかなかの年齢になり、相手チームとの得点差が10点以上ついて負けてしまいます。

さすがに試合ごとに心が折れてやめてしまおうかという気持ちになります。

若い時は毎リーグ戦で優勝争いをしていたくらいなんだけどなぁ・・・苦笑

とにかくほぼ負けませんでしたので、ちょっと相手チームを小馬鹿にした感じで試合をしていた時もあります。

相手がオジサンチームの時は、10点差以上で勝つことも当たり前で、相手のオジサンはなんでこんなに負けてまでフットサルをやっているのだろうかと考えたこともあります。

それが今は、昔相手にやっていたことを完全にやり返されています。

若い相手にはフザけたヒールパスを連発されたり「おれにも得点入れさせてくれ」なんて言われる始末。

因果応報というのは本当にあるのだなと実感しています。これからは何事も謙虚にやっていこうと反省しました。

大好きなタコライス

僕が好きな食べ物、それははタコライスです。

タコライスは10年ほど前までは全く知らず、初めてこの料理名を知った時はタコ飯の事かと思っていました。

タコライスはご飯の上にハバネロソースの味付けされたミンチとピザ用チーズ、レタス、トマトが乗せられた沖縄料理です。

沖縄料理という事もあって沖縄ではかなりメジャーな食べ物ですが、本州などの内地ではなかなか食べる機会がありません。

僕が初めてそのタコライス食べたのは、数年前スーパーで沖縄フェアをやっていて素が販売されてたので、それを購入して調理した時でした。

その時食べるとハバネロソースの味付けされたミンチのスパイシーさとピザ用チーズがうまく噛み合い、もう病みつきになるほど美味しくて僕の中で一番好きな食べ物となりました。

その2年ほど後に沖縄に旅行に行ったのですが、その時も本場のタコライスを食べ、自分で調理するより遥かに美味しかったのを覚えていますね。

ちなみにその店はキングタコス長田店という店で、沖縄ではキングタコスは大人気のチェーン店だそうです。

それ以来、地元(岡山)のスーパーでタコライスの素があるかどうか注意して買い物してるのですが、タコライスの素は岡山の店舗にも結構あるものですね。

それもあって今家でもタコライスをよく調理するようになり、調理する度にいつも美味しくタコライスを食べています。

沖縄に行ってからもう6年ほど経ちますが、また沖縄に行った時はキングタコスで本場のタコライスがまた食べたいですね。

読むならやっぱり紙媒体

最近は読書もオンラインでダウンロード購入して読むことが多いですね。

本屋に行くこともなく、本が届くのを待つこともなく、読みたい時にすぐ読めるのはとても便利です。

時間も短縮できて非常に現代的だな~とは思う。

本棚も必要最低限以上はいらないしね。

でもやっぱり本当に読みたい作家の読みたい作品は本として紙媒体で読みたくなってしまう。

特にハードカバーの本とかは。

紙を自分の手で1ページ1ページめくる感覚は、「読んでいる」ってことを実感できるし、読み終わった後に本棚を見てその本があると「読んだ」と思うことができるからだろうか。

当然、本棚はかさばるし放置していたら埃まみれになってしまうし、日光が当たるとページが焼けて変色して台無しになってしまうリスクはある。

それでも、本当に読みたい本はやっぱり紙媒体。

これはもう本能で「読むもの」=紙に書かれたものって刷り込まれてるからなのかな。

100年後の人類は「読む」=デジタルに果たしてなっているのだろうか?

おじさんランナーの挑戦

私は学生時代、野球に打ち込んできました。最後は肩、肘を壊し、野球を断念しました。

大好きな野球を限界までプレーできたのは、誇りですがそこから怪我をするの怖くなったんですよね。

社会人になった後、なんとなく健康のため、ジョギングを始めました。

特にマラソン大会に出場することもなく、漠然と走っていましたが今度は左膝の半月板を事故で損傷してしまいました。

手術したもののまだ痛みは残り、ジョギングももうダメかな、とも思ったのですが、できないことが増えるのは悔しくて。

ジョギングを再開。

目標もあった方が、ということでハーフマラソンにも出るようになりました。

タイムはすごく遅いし、走っている最中たまに膝に痛みは走りますが、やっぱり走ってると気持ちよくなるんですよね。

ランナーズハイ、というやつですかね。もっと気持ちよくなりたい!と、体が言ってる気がします。

膝のせいにはしたくないし、、悔しさを晴らしたいとついつい燃えてしまいます。

いいトシになってきましたが「まだまだ闘志があるな」と我ながら感心してしまいます。

花粉症にはマスクが良い

花粉症のシーズンも佳境に入ってきていますが、もう彼此30年程ずっと花粉症です。

まだ花粉症という言葉が聴き慣れていなかった頃から、点鼻薬を片手に学校に通っていました。

数時間おきに点鼻薬を使用しないと鼻が詰まって息をするのが苦しくなって仕方なかったので、休み時間に教卓の下に隠れて点鼻薬を使っているのを友人に笑われていました。

花粉症は飲酒やジュース類を飲むと酷くなり、また寝るときに鼻が詰まって息苦しくなります。

市販の点鼻薬や飲み薬、病院で医師から花粉症の飲み薬を処方してもらったり、いろいろと試してみましたが、結局は体内に花粉を入れないようにする予防が最も効果が高いことがわかりました。

体内に入れる花粉を減らそうと、ここ数年は花粉症シーズンの外出時にはマスク装着が必須となっています。

マスクがあれば点鼻薬も飲み薬も要りません。

飲酒をしてもジュースを飲んでも鼻水で息が苦しくなるような事態にもなりません。

花粉症にはマスクが一番です。

ダイエットのタメの運動

今月からダイエットを始めました。
先日の健康診断で、去年に比べ腹囲が大幅アップ・・・
いわゆるメタボ・・・

まずは運動、ということで主にランニング(ウォーキング)が中心です。
去年一年間でぶくぶく太った体はいざ動かそうとしてもなかなか思い通りには動いてくれないですね。
無理せずマイペースに少しづつでもと頑張っています。

まぁでもそのかいあってちょっとづつ落ちてます。
現在時点で2キロ!

具体的にランニングは近くの体育館に週1・2回通いランニングコースを2周走っては2周歩くを1時間近く行っています。
本当はかっこよく走り続けたいのですが、、いきなりは無理なので今はこの形です。
ゆくゆくは走る持続時間を伸ばしていきたいですねー。

ウォーキングは体育館に行かない日に近所を1時間ほど歩いてるくらいです。
自分の中で痩せるためには有酸素運動を中心にやってるつもりで今の所上手くいってます。

運動すると気持ちも爽やかになりますよね。
これは嬉しい副産物でした。

美味しい水って

水の美味しい片田舎で育った私が都会に憧れ、東京に移り住んで早10年以上。

都会的な生活にある程度満足はしていたが、どうしても満足できないことがありました。

水道水が美味しくないんですよね。

水道水を沸騰させて、珈琲を飲もうとしてもどうしても臭いが気になって、珈琲を美味しく飲めない。

これでもだいぶマシになったとは聞いてはいるんだけど・・・

自分がいた北海道の倶知安町は名水で有名な真狩町の隣町なのですが、雪解け水のせいか夏場でも水が冷たくて美味しいんですよね。

それが当たり前だと思っていたんですが、都会は違うんですよね。

天然水が気軽に飲める環境が懐かしいです。

仕方なくスーパーでミネラルウォーターを買っていますが重たいしスーパーが遠いんですよね。

昔一度ウォーターサーバーの利用を考えもありました。

ただ、自宅に置こうと考えた時に幅を摂り過ぎるんですよね。

水がいつでも冷たい状態ですぐに飲めるのはかなりのメリットなんですけどね。

節約する最高の手段です

節約している人も多いと思いますが、これ以上何を節約していいのかわからないと言うトコトンまで切り詰めている方もいますよね。

その中でも毎月の固定費は変動し難い物です。その中である固定費を無料にする事が出来ます。

条件がありますが、髪の長さがロングでショートカットにしても構わない方限定です。

そうです、カットモデルです。これは無料でカットしてもらえるのです。カット代が4,5千円ならば大きな効果ですね。

カットモデルですとカットするのは見習いの美容師さんです。

不慣れで思わず失敗もするかもしれませんが、常に熟練の美容師さんが横にいて指導してくれますし、カット後に熟練さん整えてもくれます。

思い切ってショートへイメチェンを考えているのならこの方法がお勧めですね。

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